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第1回 アイビーメディカル株式会社
東海事業部症例研究学術大会
テーマ:「ADL向上の取り組みの見える化を目指して」
ご報告
令和7年9月24日(水)、コンパルふれあいホールにて「第1回 アイビーメディカル株式会社 東海事業部 症例研究学術大会」を開催いたしました。
当日は、西尾すみれハイム・蒲郡すみれハイム・新舞子すみれハイム・竹谷すみれハイム・中畑すみれレジデンスより、
言語聴覚士および理学療法士、計7名のセラピストが登壇し、日頃の臨床での成果や取り組みを発表しました。
活発な質疑応答が交わされ、会場全体が学びと気づきにあふれる大変有意義な時間となりました。
本大会は、明日からの臨床実践につながる貴重な機会となりました。
今後も、ご利用者様のADL(Activities of Daily Living:日常生活動作)の向上を目指し、その取り組みを「見える化」して共有できる場として、
継続的な開催を予定しております。
現在、東海事業部では約40名の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が活躍しております。
今後とも、チーム一丸となって、ご利用者様のより良い生活の実現に向けて取り組んでまいります。
(文責:理学療法士 大沼 俊博)